2011年9月18日日曜日

光と影。


久しぶりに寝込んでしまった。
何とか体調も戻り一安心。

さて。
近頃のタイラの近況をひとつ報告しておきます。
ライヴが無いのはこういうわけです。

ワンマンライヴ終了後、某大手音楽プロダクションにて、
所属アーティストのマネージメントのお話をいただきまして、
マネージャーの仕事をしています。裏方の仕事です。

同じ世界といえども「表」と「裏」は違うものです。
一から勉強と経験を積ませてもらっています。

プロデビューしてセンターに立って看板背負ってきた人間が、
「マネージャー」をしているという人は僕のまわりにはいません。
だから人がやっていない事をやってみたいと思いました。
音楽を続ける新しいケースのひとつになるのかも?
と考えましたし、唯一無二の方法を選んでみました。

「光」と「影」はふたつでひとつです。

今を「光」に照らされた「影」と思うのか。
それとも「影」を創り出す「光」と思うのか。
それは他人ではなく自分が決める事です。

そういう意味で僕は今までと何も変わる事なくいれます。

勿論、曲はたくさん書いていますし、
楽器も改めてスキルを磨けています。
ただ、ライブは中々出来ませんが他に方法はたくさんありますしね。

BLOGのタイトルが「2」から「3」になったのはそういうワケです。
これを読んでくれているみんなには、
少し遅くなりましたが報告してきますね。

そしてこれ書きながら、妻から連絡があり。
陣痛かも??的な。
尚更、笑顔を絶やさず頑張らねば!

取り急ぎご報告までに。


2011年9月13日火曜日

あちーの。


暑さが戻ってきましたねぇ。
気温の変化は怖いです。

あちしはだらけてます。ちーん。
 byげんき♀
↓↓




















みなさん体調崩さないように!

わたしはお腹がピーピーです。
理由は朝ピルクルを一気に飲んだから(爆)
大丈夫です。
日焼けにより脱皮を繰り返していましたが。
ようやくそれも終りました。

さて。
なんとなくノリでげんき♀をアイドル化させてみました。

いわにゃいで♪いわにゃで♪さよにゃらは〜




















「ねこのうた」ゆっくり録音してます。
今年中にはUpできたら。いいなと思っています。


2011年8月31日水曜日

嬉しい報告。


先日の「In my Room」に来てくれた6人の妊婦さん。

そのうちの一方から無事に産まれたとご報告を受けました。

本当によかった!

こんな時代ですがきっと幸せになってくれると思います。

寝付きの悪い時は。
「水平線に家でも建てて」のアルバムを、
ドアタマの「スロウライフ〜」から聴かせてあげて下さい。
きっと「水平線〜」で寝ます。
姪で実証済みです(笑)
つまり永遠に「サマガボ」を聴くことはありません(爆)

嬉しいのか悲しいのか。
マタニティーミュージックの宿命です。

しあわせであれ。


2011年8月30日火曜日

うみはひろいなおおきいな。


仕事といえども。
素晴らしい景色が見れた。
360°見渡す限り海というのは想像を絶した。
うみはひろいなおおきいなぁ♪ホントでした。

自然の美しさと恐ろしいものは紙一重だ。

























































2011年8月21日日曜日

ちゃっく出航。


妻は出産準備のため里帰り。
げんき♀も共に。

漁港により海鮮丼をいただく。




















そして。
ちゃっくすぱおう船長は本日から6日間、
イベントの仕事で太平洋に浮かんでいます。
横浜〜小笠原を目指し航路の旅です。
上陸はちょっとなので基本電波無し。圏外祭り。ヨロシク。

途中で黒ヒゲに遭わないようにしたいところです。

いってきます!


2011年8月11日木曜日

ねこ開始。


のんびりと。
前回好評だった「ねこのうた」のプリプロを開始しましたよ。
今年中に諸々UPできたらいいなぁと思っています。
お楽しみに!


















(C)2011 taira toshiki All rights reserved.
















(C)2011 taira toshiki All rights reserved.


2011年8月6日土曜日

ハイサー。


8月ですねぇ。
久々に強い日差しを感じた気がします。

今年は沖縄へ行けないので。
せめて気分だけでもと。
沖縄料理屋さんへ!




















台風の影響で海ブドウとそばが食えなかったが...。
それでもなんだか満足しました!

しまらっきょともずくをオリオンビールで流し込めれば。
とりあえず満足なのだ。